主婦友達が利用して出会いを探せたハッピーメール、Jメール、YYCで募集を繰り返していました。
別居生活に向けての資金は必要です。
もしパパ活に成功すれば、その資金が得られる可能性があるのです。
だから、かなり期待を持って投稿をして募集を続けていきました。
私にメールが届いたとき、心臓は高鳴りました。

 

 Jメールでお金くれる方を募集、それを見た男性からの連絡がやってきました。
私にメールを送ってくれた方は、50代前半の飲食店チェーンを経営している人でした。
条件交渉はパパ活アプリの中ではできません。
だから、主婦友達にも早くLINE交換をしたほうが良いと言われました。
メールをくれた方と数回程度のやりとりの後、LINEで詳しく話をすることになっていきました。
ものすごく緊張してしまいました。
もしかしたらこれが大きなチャンスになるかもしれません。
そう考えると、自然と緊張してしまったのです。
「お小遣いが欲しい理由は何かあるのかな?」
この質問には素直に答えていきました。
家庭の中が完全に壊れてしまっていて、離婚のために別居を考えていることを相手に伝えました。
「それじゃ何かとお金は必要になるね。一度食事デートに付き合う時間を作れるかね?」
お誘いされて、ますます心臓のバクバクは強くなりました。
「このときに、3万程度払おうと思う。とりあえず一度一緒に食事をしてみたい」
このチャンスを逃すわけにもいきませんから、お食事の約束をしました。

 

 正直言ってしまえば、高級な料理を食べさせてもらっただけでもお腹も心も満足していました。
デートだけで3万円の小遣いがもらえるなら、もし継続しなくても諦めが付きます。
ところが相手の方「週に1回程度で、食事デートは可能かな?都度払いで5万円を出したいと思う」と言い出したのです。
とってもびっくりしちゃって言葉が出ませんでした。
「今日答えを出さなくてもいいよ、考えておいてくれないか?後で連絡をくれればいい」
この日お小遣いを3万円いただいて帰宅しました。
そしてその日のうちに連絡をして、週に1回のデートの約束に応じてしまいました。

 

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